ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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豊田勇造

4月22日(金) 東京琉球館(駒込)

琉球館に浦和の勇造LIVEのチラシを持っていくと土田さんがいた。早稲田の深澤さんも。続いて白石さん、チラシを渡すとそそくさとしまう。誰も感想を言ってくれない。うむー、自味だったか。土瑠茶のガラスケースに映えることのみを目的としてデザインした。なぜかというと、去年のライブ以来、勇造さんの追っかけになった女性がいたからだ。
なんと琉球館にその女性が現れた。タレントのような美しい娘さんを伴って。そんな人と今年も知り合いたい。
勇造さんは、新曲をたくさん披露したのに印象に残るのはなぜか深澤さんの盟友でもある阿佐ヶ谷の伊藤さんのこと。伊藤敬一さんは、写真家として大家になってもおかしくないはずだった!?という証言を聞けた。でも名誉に執着しなかったところが伊藤さんらしい。『えんどうの花』が聞けなかったのは伊藤さんのせいだ。深澤さんは『生活の柄』を歌った。コアな高田渡ファンならハーモニーで一緒に歌うが僕はそこまでできない。『帰郷』の主人公も釜石から来た。何だかこの日はもりだくさんだ。五十嵐正史さんはあらかじめハープを持ってきてセッション。ビレッジプレスからは菅原克己の詩に山川直人さんの漫画を描いたユニークな本が出たばかり。勇造さんは『マキシム』を歌った。ということはやっぱり『ブラザー軒』も。

あの記事に対するコメント


帰郷の主人公には会ってみたいし、いつか会える気がします!
伊藤さんの写真展を早稲田で見ました、たぶん出来た頃のジェリージェフだったかも。彼はおそらく名誉や名声なんかこっぱずかしいと思ってたヒト。被写体のキレイな目をしたインドの少年〜その生き様を忘れられずに、そんな人達が最も自然で尊いと感じてた気がします。日本では生きづらかったかも。
【2016/05/10 22:23】 URL | スズキ #f3g/b1UA [ 編集 ] top


スズキさん、ありがとうございます。いつか伊藤さんの写真をじっくり見れたらと思います。この日は伊藤さんの優しい野次が聞こえてくるようでした。
【2016/05/12 01:20】 URL | 江上正 #- [ 編集 ] top


そうでしたか〜(*^^*)
伊藤さんのヤジは、自分をもヤジってましたね〜そう思ってます。
【2016/05/12 14:43】 URL | スズキ #f3g/b1UA [ 編集 ] top


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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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