ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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のろ40周年コンサート改めNoro: 40 Yearsand Beyond

3月19日(土) 武蔵野公会堂(吉祥寺)
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スタッフでも何でもない僕は出演者と早い時間からバックステージにいた。リハーサルを聞いていると聞き覚えのあるイントロが。加藤さんのオリジナル『金色オレンジ』だった。動画に使わせてもらう条件でCDをいただいた。黄昏れる吉祥寺にぴったりの歌が、天使の歌声で。natumegさんが歌うと「うわー、スゲー歌詞」の歌がこんなにさわやかになるとは。
加藤さん一押しのミュージシャンはソウブラの名前をあげていた。だからこのコンサートは五十嵐正史とソウルブラザーズに、ずっとイメージしていたライトを浴びて『夜のプール』を歌う飯浜ゆきこさん(大阪からファンがやってきた)。見たかったとおりの絵となった。ここはピースライブ派でもっていくはず(そんなこと考えているのはお前だけだぞ!)ところがライバルは常に存在するものだ。のろでよくお会いする持田浩嗣さん、サルーキ=、そして会場をいっそう華やかにしたnatumegとみんなすごい。ここに碧(よう介 & take)いたら、すごいことになった。
旧いのろの重圧をふりきった瞬間。加藤さんにはあと20年がんばってもらおう。
ビレッジプレスの五十嵐さんが『雲遊天下』の最新号を持ってきた。僕とソウブラの五十嵐さんが書いている。と思ったら白石孝さんまで書いていたとは。こちらはしっかりピースライブ派を形成。ロビーで五十嵐さんと中南米マガジンの金安顕一さんとの遭遇も面白い瞬間だった。
打ち上げは、のろとスタッフは近くの中華へ。僕は猛烈に眠くなった。
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