ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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五十嵐正史とソウルブラザーズ

4月18日(土) スペースC(大森)
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五十嵐正史とソウルブラザーズの25周年アニバーサリーinスペースC第二弾。
生活の中から竹内浩三、反権力を歌ってきた五十嵐さんにもラブソングがあった!
ライバルのよう介さんは、堂々と歌っているのに、照れながら歌っているのが、五十嵐さんらしい。歌詞はドキュメンタリーなのだ。
いつもは入り口近くの席だけど、奥に座ったので森田博さんのギターテクニックがよく見えた。翌日が46歳の誕生日た。カポを付けて指で弾いて、ハードロックモードにもすぐチェンジできる技量は五十嵐さんの歌を25年弾いてきたからこそ。山村さんの超絶ロック三線にも25年の心意気を感じた。終始マスクをしていた浅田さんは、音からは体調の悪さを感じなかったけれど、しんどかったそうだ。客席には25歳の女性がいた。
三鷹の草の実で共演した農業をやりながら歌う宇井ひろしさんの印象は強いようで、それがきっかけで『この素晴らしくない世界で』とい反骨歌ができてしまったという。いい先輩をみつけたと思う。タマノカンアオイもいつか本もの見たい。
やっぱり讃えるべきは25周年ではなく、おじさんたちついてきて7年目を迎える梅田ゆかりさんではないか。
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