ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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南條倖司、柴田耕三(g)

12月7日(日) あるぽらん’89(阿佐ヶ谷)

生まれも育ちも阿佐ヶ谷だという南條倖司さんを初めてみたのは、実はテレビだ。昔、深夜に放送された福生の元米軍住宅に住んでいた人たちのその後を追ったドキュメンタリー番組。それから月日は流れ去年、野方の友人に誘われて福生のカニ坂ロックフェスティバルで実物の南條倖司さんを見た。 南條倖司&まあファミリーバンドの圧巻は、家族の多さ。明らかに他の出演者とはちがう楽しさがあった。
南條さんの歌には、キザな歌詞、セリフが歌になっているが、しっかりと土の上に立って生活しているから出てくる言葉。それは僕が言いたくても言えなかった言葉かも知れない。こんなシンガーに引き寄せられるのは、五十嵐正史とソウルブラザーズ。五十嵐さん、森田さん、浅田さんが来た。
ギターの柴田耕三さん。もったいないほど、なかなか聞けないギターを聞かせてくれた。
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