ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

2017バナー

佐藤GWAN博、ペンギンとシロクマ(ゑ川史子+独酔舎)城野兼一+ 角谷奈緒子

11月8日(土) ラ・カーニャ(下北沢)
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ラ・カーニャには、GWANさんと花房青也さんのライブのチラシを配るために早めに着いた。1週間後だけど、来てくれる人がいるかもしれない。受付は山本ひろみさんだ。GWANさんと花房徹さんがのろでの打ち合わせしたときに偶然居合わせた方でもある。ところでラ・カーニャといえばカレーライス。これをを食べずに帰るわけにはいかない。マスターは「ちょっと時間がかかりますけど」といった。まわりを見わたすとカレーがあるテーブルはないが、せっかくの下北だ。
でも僕の元に届いたのは、照明が暗くなりGWANさんの華麗なギターが聞こえてきたときだ。急いでカレーをひと口。口に含んだのは福神漬けだ。僕のとなりは青也さん。ボリボリと音をたてて噛むわけにもいかず、飲む。
このところ稽古につきあっていると青也ささんの感性のするどさにおどろかされる。GWANさんの『赤ん坊殺しのマリー・ファーラー』はどう聞こえただろうか。
僕が配ったチラシを見て、演劇関係の方で花房徹さんを知っているという男性が、青也さんに話しかけていた。僕の関心は、この人が来週来てくれるだろうか、ということ。
独さんこと独酔舎さんは美しい女性と「ペンギンと白くま」というユニットを結成していた。若い城野兼一さんが保育士だと初めて知った。
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