ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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碧(よう介 & take)

3月14日(木) 鈴ん小屋(池袋)

会場の鈴ん小屋につくと、女の子がピアノで弾き語り始めた。高校2年生。歌詞もピアノも感性がピチピチに弾け飛んでいた。このまま育ってほしい。
その後が、碧(よう介 & take)だ。十代の子を意識してか下ネタ押さえ気味ながらも、しっかりしゃべりでつかんでいた。。実は今年初碧なのだ。
前日は劇団乳酸菌の稽古に顔を出した。このところ忙しさにかまけて、乳酸菌とは中途半端な関わりだ。針のむしろに乗り込む覚悟。しかし、温かく迎えてもらってもらった。今回の芝居は、想像以上の仕上がりだった。よう介さんの包容力に他ならない。
鈴ん小屋は酒がすすむようで、酔わない場所だ。その分音楽に集中できる。音質も良好。よう介さん、takeさんの人物がちがうように弾いているギターは、音色も異なる。その違いをハーモニーにできるのが、ここの特長だと思う。
久しぶりの『海人』。イントロをtakeさんが気持ちよく弾いてるのよくがわかった。
テーマ:生きるための歌 - ジャンル:音楽

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