ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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豊田勇造、五十嵐正史とソウルブラザーズ

10月28日(日) あるぽらん’89(阿佐ヶ谷)
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無事ピースライブ終了後、土瑠茶のマスターと親切な娘さんにお礼を言ってお店を後にした。打ち上げは浦和駅に近いタイ料理の「チャントラー」。予約のときにコース料理か、単品料理かと迷ったが、店長は日本語あまり得意ではない。話しいるうちに面倒になってコースにしておいた。お持ち帰り用のパックも用意したが、参加人数は、予約とドンピシャの12人。
勇造さんは、早速タイ語で厨房の人たちと話をしている。店長はラオスの人だった。白石孝さん、越谷のKさんもタイ語ができる。こんな客はなかなかいないようで、店の人もよろこんでいた。これからも贔屓にすべし。
宿は、今年も整体堀本のお宅へ。市民じゃ~なる小高真由美さんの運転で。
サンマとビールで迎えていただくも、タイ料理でお腹いっぱいで、食べるのがやっとだった。
翌朝、強烈な便秘状態の僕に勇造さん、堀口さん、堀本さんが僕にいろいろな体操を教えてくれる。おかげですっきりして、ご飯もみそ汁もおかわりした。
大宮までバス、電車で次のライブ会場の阿佐ヶ谷のあるぽらんに向かう。途中、僕の裁判のこと、故島田和夫さんのこと、ライブの収支のことなどいろいろと話す。「来年は前売り券作った方がええね」と勇造さん。また土瑠茶でやりたいみたい。
あるぽらんでは、3年前のバンコクでもお会いしたNさん夫妻と娘さん、ベトナム帰りだという京都のS夫妻に会えた。飯浜ゆきこさんに、仁さんと孝子さん、よっちゃんこと吉川望さん。ビレッジプレスの五十嵐洋之さん。深沢さん。結の猫さん。そして「時々お見かけしますね」と話かけてきた人は、かのT書房の元編集者でいぢょんみさんのマネージャーもしていたというNさん。
五十嵐正史とソウルブラザーズは、ベースの浅田さんが体調不良で4人バージョン。新しいCDのデザインは素晴らしい。「反対ロック」が冴えた。
勇造さんのソングブックは、次々に売れる。
やっぱり『いとうくん』『ガヤガヤ阿佐ヶ谷』、そしてあるぽらんにもぴったりの『小さな街のライブハウスで』が印象に残った。
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