ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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碧(よう介 & take)

5月19日(土) のろ(吉祥寺)
aoinnoro.jpg
伝説のライブハウスに初見参。よう介さんは、選び抜いたピカピカの古い小ぶりのヤマハを持ってきた。takeさんは、マーチンを小さいアンプにつないでいた。
後ろで、マスターの加藤さんの目が光っている。初のろは、どんなミュージシャンにとっても勝負の時。でも碧(よう介 & take)の二人は、のろの空気をむしろ楽しんでいる。幡ヶ谷36°5とは、まったく違う音だけど、生音ライブこそ碧(よう介 & take)の本領発揮だ。「夢見る夜の真ん中に」、「さがしもの」、ライナーを中南米マガジンの金安が書いた次のアルバムの「スムスム」からのナンバーとまんべんなく「のろ」への自己紹介となった。けっこうドラマチックな構成になった。
中央線が工事のために、本数が少ないけど、席は結構うまった。初めて見る顔もいる。
僕は、酒がすすんで、よんどころない事情で朝帰りとなってしまった。なぜかベランダのハーブの木に蜂の巣ができていた。
onigiri.jpg

テーマ:生きるための歌 - ジャンル:音楽

あの記事に対するコメント

ありがとうございました!
帰りつけなかったんですか!!
大変な交通状態の中ありがとうございました。
【2012/05/23 07:58】 URL | take #- [ 編集 ] top


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