ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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豊田勇造 ゲスト永見仁

4月13日(金) 琉球センターどぅたっち(駒込)
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駒込駅から2分くらい歩く途中の風景は、昔からあまり変わってない。細い通りの両脇は食べものを売っているお店が多い。左に曲がってもっと細い路地。どぅたっちにつくと、勇造さんにビレッジプレスの五十嵐さん、島袋さんがいた。一番乗りの客が僕だった。
「日刊ゲンダイの記事、ちゃんと読めたよ」と言ってくれた。読みたい方はクリック→「テロ頻発パキスタン北部 知られざる人気の秘密」の記事で勇造さんのコメントが唐突に載っている。勇造さんは、九州ツアー中で読めなかったそうだ。ライターの人は、やはりファンの人だそうだ。
ソウブラ五十嵐正史さん、森田博さんに、色あでやかな服装の大橋さんも来た。ソウブラはスタジオレコーディングをしているところ。まだ全部は録っていないそうなので、僕は「古い河」もぜひ入れてほしいとリクエストした。
どぅたっちのライブは、実はまだ6回目だそうだ。だけど沖縄の運動を取り組みながらやっているので、ピースライブよりもぜんぜん先輩の空気がある。「小さな町のライブハウスで」を初めて聞いた。40周年でこんな歌ができて、それをどぅたっちで聞けたのが良かった。
トイレが込んでいるので、小雨の中近くの公園に、途中あの歌をリクエストしたい、だけどタイトルが出てこない。でもラストの「オキナワ・オンマイ・マインド」の前にやってくれた。「えんどうの花」。
打ち上げに出ようか、迷っていた。実は翌日の集会で配る資料をまったく作っていなかった。ここにいることも、市民運動関係者に知られたくない。しかし島袋さんの手料理と泡盛の誘惑には、あっさり負けることに。帰ったら徹夜を覚悟して楽しんだが、その通りとなった。

テーマ:生きるための歌 - ジャンル:音楽

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