ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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ふたり芝居

11月6日(日) 36°5(幡ヶ谷)
yosukeandmaki.jpg
脚本 鈴真紀史
頭の中は、歌のことばかりだと言っていた、よう介さんが、ひたぶるに演じていた。「ミュージシャン兼」という冠を取り払って、一人の役者として勝負している。
今回の本は、まきさんの作。よう介さんは、まきさんを役者としてリスペクトしている。大勢の役者をしきって芝居を成り立たせる、まきさんも二人芝居は、そうそう経験がないよう。それもライブハウスでだから、彼女もまた挑戦している。
二人の熱い演技がスパークする36°5は、完全に芝居の空間になってしまった。
宇海さん、ゆうじさん、クークスさん、おのゆうごさん、そしてカウンターの中に水野裕志君もいる。よう介さんは、劇団乳酸菌の方向性を頭の中で、考える前に、演技でしめした。僕へのプレッシャーも大きい。
11月6日(日) 36°5(幡ヶ谷)
yosukeandmaki.jpg
脚本 鈴真紀史
頭の中は、歌のことばかりだと言っていた、よう介さんが、ひたぶるに演じていた。「ミュージシャン兼」という冠を取り払って、一人の役者として勝負している。
今回の本は、まきさんの作。よう介さんは、まきさんを役者としてリスペクトしている。大勢の役者をしきって芝居を成り立たせる、まきさんも二人芝居は、そうそう経験がないよう。それもライブハウスでだから、彼女もまた挑戦している。
二人の熱い演技がスパークする36°5は、完全に芝居の空間になってしまった。
宇海さん、ゆうじさん、クークスさん、おのゆうごさん、そしてカウンターの中に水野裕志君もいる。よう介さんは、劇団乳酸菌の方向性を頭の中で、考える前に、演技でしめした。僕へのプレッシャーも大きい。
テーマ:生きるための歌 - ジャンル:音楽

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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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