ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

2017バナー

碧(よう介 & take)

2月11日(金・祝) 36°5(幡ヶ谷)

某掲示板に新宿駅前にて無差別殺人の予告があったという夜。新宿から二つ目の幡ヶ谷でも、サイレンが聞こえると、ギョッとした。
36°5では、メンバーズカードのスタンプがたまると、チャージがサービスになる。すでにスタンプがいっぱいになっていた(すべて碧の関係)ので、この日がサービスの日。碧(よう介 & take)の日に使うのもどうかと思ったけど、この人なら使うというのも後ろめたい。よって素直にお店の好意を受けることに。お礼に碧(よう介 & take)のお二人にはライブ後、ドリンクを進呈。
祝日のせいか小さい子までいて、やたらと客が多い日だった。お店にとっては、パッピーでも、飲みながらゆっくり聞きたい人には、ちと耳障り。でもこれがあたりまえのライブハウスか。
そのあたのまえの中で、よう介 さん、 takeさんで力強い歌と、多彩なギターを聞かせてくれた。takeさんのスライドを歪ませたギターは、印象に残った。
碧(よう介 & take)の歌が大好きな人だという人に、久しぶりに会えた。彼も僕もCD『南会津の森』を購入。強い連帯感を感じた。
帰りの新宿駅では何もなかったもよう。いいかげんな噂が、瞬時に広がることも怖いものだ。


テーマ:生きるための歌 - ジャンル:音楽

あの記事に対するコメント


この記事に対するコメントの投稿
















top

この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
→http://peacelive.blog119.fc2.com/tb.php/315-21cbded8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
top
月別アーカイブ

最近の記事
プロフィール

Egami

Author:Egami
イラスト rupo乱
豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

リンク
PeaceLiveなつぶやき

ブログ内検索