ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

2017バナー

豊田勇造 2days

4月9日(金) どぅたっち(駒込)


昔この近くの会社で働いて、夜もこの近くでバイトとバードで暢気な生活をしていた。なつかしい町に沖縄の雰囲気たっぷりのどぅたっちがある。選曲は、この会場にあわせて特別なもの。やっぱり『沖縄オンマイマインド』からのスタートだった。のっけから大合唱。
ゲストの森田大地さんは、イメージチェンジし精悍になっていた。ギターの奏法が洗練されている。ソウブラの森田さんもギターを弾いたので、ダブル森田だ。五十嵐正史さんとビレッジプレスの五十嵐洋之さんもいたので、ダブル五十嵐か。懐かしい人、メールだけやり取りしていて初めての会う人。
島袋さんの沖縄料理とビールが、うまかった。

4月11日(日) イーサン食堂(南林間)


ゲストのソウブラは、受付から注文とりまでやってい
BGMはディラン。勇造さんも五十嵐さんも、ディランのコンサートに行った興奮冷めやらぬといったところ。五十嵐さんはディランTシャツで『My Back Pages』を熱唱。1部は珍しく座って歌った勇造さん。
『ピンの音が続く』は久しぶりだ。『マンゴーシャワーラブレター』では、水が命に変わるという、いい話を聞けた。『チャオプラヤ川に抱かれて』この会場で歌わない理由はない。
セッションでは、梅田ゆかりさんのハミングは、マイクなしでもしっかり聞こえる。森田博さんのギター、山村剛さんの三線ソロに、浅田研さんのベースソロが聞けた。風見辻造の形見のアンプが、しっかりと鳴ってくれてうれしい。
打ち上げでタイ料理が食べられなかったのが、残念。
その分、8月のタイで。


テーマ:生きるための歌 - ジャンル:音楽

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