ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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碧(よう介 & take)

4月16日(土) ビリーズバー・ゴールドスター(下井草)
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初夏を感じさせる、よう介さんとtakeさんのシャツはさわやかさが伝わってくる。お客さんのノリもビリーズバーの全体の雰囲気もよかった。「今日から9年目です」とtakeさんは言う。他の人ではこんなに続かないと、お互いに思っているはずだ。
『夢見る夜の真ん中で』で始まる。よう介さんは新しいエレアコを弾いていた。別に時間が押して急いでいたわけではないが、トークをはさんで次々に展開していく。とても短く感じた。調子がいい時だ。ラッキーだ。鉄板の曲が続く中、久しぶりに『俺のブルース』を聞くと9年も10年も通過点だと感じた。これからもっといい音楽を聞かせてくれるだろう。
そのあとのミュージシャンを聞かずに、僕は西武線で武蔵関まで行き、青梅街道まで歩いて吉祥寺までバス。高田渡さんに献杯。
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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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