ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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豊田勇造

4月24日(金) 東京琉球館(駒込)

宅配で浦和の勇造ライブのチラシが届くのを待って、東京琉球館に向かう。ライブはすでに始まっていた。勇造さんが弾いていたのは初めて見る黒いギブソン。かぶりつきで見ていた森田さんによればJ200ではないそうだ。
僕がこの会場で聞きたい歌は『えんどうの花』。休憩の間に配った出来たてのピースライブのチラシは、ほとんどカラワンのチラシのデザインを借りるも、注目されたのは、意外にもとっさに作った裏面だった。
五十嵐正史さん、『オキナワ・オン・マイマインド』でハープを吹く。師匠に急ににふられようとも、マイペンライ。さすがは25年のいぶし銀。
打ち上げで、勇造さんは僕が吉祥寺のろで歌ったことをなぜか知っていた。『コサメット』を「あまり歌ってくれないので、自分で歌いました」というと、勇造さんのギターで『コサメット』を歌う。
のろの加藤さんのこと「ぜんぜん覚えてます」の言葉はうれしかった。
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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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