ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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碧(よう介 & take)

2月10日(月) 36°5(幡ヶ谷)
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久しぶりの幡ヶ谷36°5。今や店長となった水野君。その堂々たる貫禄は体型にあらわれていた。トリが碧(よう介 & take)なので、飲みながらいろいろと話す。若手ミュージシャンには、相変わらずきびしい。でも彼らに出会うのも縁。今年の碧(よう介 & take)のデーマは「仲良しになる」のだそうだ。ライブハウスは人生の交差点でもある。音楽を続けるだけでも大変だ。出演者の中にかつて「独唱パンク」にでていた女子に、よう介さんが気づいた。確かめるとやっぱそうだった。僕も観ていたそうだけど、記憶にない。十年ほど前の十代の頃だそうだ。続けている人はいる。
曲はtakeさん、よう介さんの歌詞の歌だけというのは、初めての試みだという。僕にしてみると、たいした違和感もないのだけど、『さがしもの』『草原の少女』『夕空』など、おしゃれなPOPSっぽくに聞こえた。
雪の中、四国から帰ったばかりのtakeさんから、おみやげのうどんをいただいた。
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後ろ姿
yosuke_guitar.jpg
2.1メモリアルギター


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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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