ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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砂布均 2DAYS

11月22日(月) あるぽらん’89(阿佐ヶ谷)

ソウブラ五十嵐さん、森田さんは、自分たちのライブのように気合いが入っている。そのわけは、京都からもう一人のJ200、砂布均さんが来ているからだ。
そして客席に、よう介さん。ここは勇造ライブの関東の聖地のひとつ。
砂布さんというシンガーはあるぽらんがとても似合うと思う。
僕が砂布さんと知り合ったのは、勇造さん30周年の京都は拾得。お互い一人の客として隣り合ったので、勇造さんが紹介してくれた。
それから高槻にライブを聴きに行った。シンプルなギターの弾き語りだけど、多様な音を出すなと思っていた。
あんまり会わないけれど、付き合いは長くなった。八年。
CD『瓦礫の下から産声をあげろ』のナンバー中心に、浅川マキさんのカバー『朝日楼』にはしびれた。

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11月23日(火) イマジン(東松山)
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イマジンのことは、まったく知らなかった。前日とはまったく違う客。だけど関西にいた人など、砂布さんのことは、よく知っているが、けっこういるからさすが。
砂布さんは、すぐにつかんだ。ここらへんが、勇造の息子のすごさ。
あらためてCD『瓦礫の下から産声をあげろ』には、感心する。遊び心満載で完成度高い。

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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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