ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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メキシコ学勉強会

8月3日(金) 千代田区和泉公民館(秋葉原)

久しぶりの秋葉原だ。まず直行するはメイド喫茶でも、パソコンショップでもなく牛丼屋「サンボ」。代替わりか、いつの間にか若い夫婦(?)できりもりしている。でも味は変わってない。
普段肉を控えているが僕でも、ここだけは秋葉原でなくなってほしくないお店。健康のリスクが高まっても行くことにしている。昔は軽く大盛りでいけたが、今は量が少ない「お皿」でもきつい。
そして久しぶりのメキシコ学勉強会へ行ってみると、記念の100回も、なんと最終回か。
次の101回で、中南米ファッションショーをやって、名称を改めるそうだ。この新名称の候補が、どれもがっかりさせられた。「全部ボツだ」と言いたいが、僕はその100回のうちで、今回で3度目。
中南米マガジンの金安さんには、碧(よう介 & take)の最新作「スムスム」を進呈。喜んでくれた。ジャケットに長い文章を寄せてもらってけど、採用されたのは1行。でも良かったと思う。
講師は、フリーライターの土方美雄さん。メキシコの古代遺跡を訪問した報告だった。話の内容よりも、大柄な土方さんのフットワークの軽さに驚嘆するばかり。
岡山にあるBIZEN中南米美術館の館長さんが、わざわざかけつけたことも、おどろきだ。写真は、美術館のマスコットで、すごい人気だそうだ。
打ち上げは、なぜかインドカレーの店。いろいろな種類のカレーを味わった。メキシコ学勉強会も100回続けていと、人が集まらないこともあったそうだ。僕が学ぶべきことは、「人が集まらなくてもくよくよするな」だ。

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メキシコ学勉強会

8月4日(木) ギャラリーNANNA(用賀)
初めてメキシコ学勉強会に参加した。いつもは秋葉原でやるそうなのだが、この日の講師でアーティストの杉浦暖子さんの用賀での個展に合わせて、開くので田園都市線に乗っていった。中南米マガジンの金安顕一さんも来た。
「オアハカのテキスタイル」というテーマで話し、実際に編みものを見せてくれた。
メキシコは広い。その土地土地で、いろいろな民族があり、布の質やデザインも違ってくる。メキシコいこーるプロレス、UFOなんて話は、ここでは通用しない。
杉浦さんは、堅苦しい芸術家ではなく、気さくな女性だった。
参加者のほとんどの人が、気軽に何度もメキシコに行っている。金安さんは、1回だけだそうだ。その1回で雑誌を作ってしまうところが、すごいではないか。
フリーライターの土方美雄さんにも会えた。フットワークが軽いのに、大柄な体なのでびっくりした。
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中南米祭り

2月27日(日) コネクシオン(高円寺)

中南米マガジンのイベントで、なぜか女の子が多い。
お洒落な場所には、誘われないと行けない性質なので、ありがたい。
コスタリカ旅行の報告があって、写真がきれいだった。
軍隊のない国というコスタリカは、年々物騒になっているそうだ。
「メリーちゃん」というラテンなコンビの演奏、コスタリカ料理を堪能。
しかし僕は、金安編集長と取り留めの無い話をして、心の雑音を消したかった。
そして雑音は消え、機嫌よくTシャツを買ってしまった。

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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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