ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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長野隆バースデイライブ

1月16日(土) 音や(京都・嵐山)

「豊田勇造・長野隆ライブ」のCDを聞くと、長野隆さんがウッドベースを弾いていると気づくまでに時間がかかった。幸いLPも買えた。こちらはふくらみのあるウッドベースが聞ける。僕の長野隆さんの知識はここまでなのだ。

レスラーのタイガー戸口似の人がいるなと思ったら長野さんだった。「チョーさんおめどう」の声が飛び交う空間にいるのはちょっと気が引けた。赤いベストは、還暦の証。還暦とは、暦が振り出しに戻るということで、新しい人生の始まりを祝う会みたいで、感心しながら聞いていた。
長野さんは、奥様人形劇をやっていた。音楽も続けていて、さすが上質のアコースティック。
観客が気軽にギターを抱えてステージに立つのは、昨年のギブソンパーティと変らない。
「タバコ吸いながらステージに立っていいのは、エリック クラプトンだけや」と堂々と演者のタバコを取り上げるママさんもいい味出している。久しぶりのスナフさんも、良かったなぁ。
五つの赤い風船の「遠い世界に」は、なんとかいっしょに歌えた。京都まで来たかい、大いにあった。




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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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