ピースライブ 魂の出会い 五十嵐正史vs.よう介。芸術村のライブがCDになりました。勇造の息子ふたりが火花を散らしながら、熱く歌ったトリビュートライブ。 1000円※ピースライブ会場で販売

Peace Liveな日々

豊田勇造ライブつながりのミュージシャン、 役者のライブレポートとを載せていきます。

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五十嵐正史・森田博・梅田ゆかり

12月12日(土) のろ(吉祥寺) 
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午後からお茶の水でマイナンバー制度反対集会のスタッフ。打ち上げの中華屋ではビールと紹興酒を数杯。僕の師匠は東京琉球館の中川五郎さんのライブへ。僕は吉祥寺ののろへ。五十嵐正史とソウルブラザーズ3人バージョンライブへは開演ぎりぎり。ここまでまったく無駄のない流れだ。でも覚えているのは『抵抗の歌』で振りをやったこと。飯浜ゆきこさんが来ていたこと。ペンダントをいただいた。ライブが終わってからナツメグさんが来た。それから梅田さんから「船こいでましたね」と言われた。覚えているのはここまで。きっと飲み慣れない紹興酒のせいだ。
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これも覚えていない。
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五十嵐正史、森田博with梅田ゆかり

3月7日(土) のろ(吉祥寺)

25年バンドを続ける秘訣は誉め合うことだと五十嵐さんはいう。ダメだしはしない。確かに、毎回ダメだしをしてメンバーが半減した某劇団がある。僕は好きになれない場所では演奏してこなかったことが、長く続いた要因だと思う。ライブが終わったら、そのまま気持ちよく飲める場所。この上ない条件を満たすのは、吉祥寺のろ於いて他にない。メンバーの旧知の福祉関係の友達も気軽にやってこれる場所でもある。
この日もきた『抵抗の歌』。ギターの森田さんが、いっしょに両手を挙げてくれた。高田渡さんの遺影に敬礼する碧のtakeさんもやってくれた。何か自分のテーマ曲のように思える。
高田渡さんの曲は『いつか』。ソウブラのライブに通いはじめて10年になる。しばらく聞いていない歌がけっこう思い浮かぶ。いつかどこかで歌ってくれる。

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豊田勇造さんをメインに浦和でPeace Liveという音楽イベントをやっています。

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